現役女子大生のデリヘル嬢と

仕事の息抜きで久しぶりにデリヘルを呼んだ時の体験談。

以前まではちょいちょいデリヘルを呼んでいたけど、最近はめっきり呼ばなくなってしまった。というのも仕事が忙しくなってしまいデリを呼ぶ時間が無くなってしまったので性欲が溜まりっぱなしだ。さすがにこんな生活を続けていたら死んでしまうと感じた僕は何とか時間を作ってデリヘルを呼んでみることに。以前までよく利用していたお店のホームページを見てみると新人情報が。電話して聞いてみると絶対にお勧めですと強くお勧めされたので新人の姫を指名する事に。先にホテルに着き部屋で待機していると新人の姫がやって来た。背が高く黒髪のロング。綺麗な顔立ちで言葉遣いはちょっとギャルっぽい。想像していたより可愛い女の子が来たのでちょっと戸惑ったがなんとかコミュニケーションを取る。

会話していると、どうやら偏差値が高い大学の生徒らしい。頭が良い女の子もデリヘルで働くのかぁと考えつつシャワーで体を洗ってもらう。パパッとシャワーを済ませてベッドに移動。新人の姫がどんなテクニックを持っているのか分からないので先に姫から攻めてもらうことに。濃厚なディープキスから始まり乳首責め、そして下半身に手を伸ばし玉や裏筋も丁寧に攻めてきた。新人と言う割にはけっこうなテクニックで正直驚いてしまった。このままでは危ないと感じたので攻守交代する事に。今度は彼女をベッドに寝かせて胸を優しく弄る。すると甘い吐息を漏らして感じる姫。お返しに秘部を指でピストンしまくり膣壁を擦っていくと、言葉にならない喘ぎ声あげて私の腕を掴んで叫び果てた。姫が落ち着くまで待っているとシックスナインの体勢になりお互いご奉仕。ペニスに舌を這わせ一生懸命に舐め回している。そして私も喘ぎ声を抑えきれず彼女の口に精液を注ぎ込む。

プレイを堪能した後はベッドに寝転がりまったりとした時間を過ごした。連絡先を交換したが今度は指名してくださいねと可愛くお願いされた。今度は姫を指名して本番交渉でもしてみようかなと思っている今日この頃だ。

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